不可能の代名詞、「青いバラ」が来年販売されるそうです。
サントリーさんの開発だそうですが、
こういう「挑戦」が企業の「つくる」精神を現してるんでしょうね。
見習わなければなりません。
サントリーさんは、製品のデザインなども
個人的には好きなものが多いです。
伊右衛門のペットボトルデザイン、
DAKARAの広告デザイン、
(私のモニターの壁紙はピグリンが踊ってるやつです。)
アミノ式のTVコマーシャルなどなど、
話題になったものは多数。
「つくる」人にとって、
つくったものが
たくさんの人の目に触れることは
この上ない誉れです。
話題になることの難しさは
そういう方たちが一番よく知っています。
「青いバラ」も一般販売でたくさんの人の目に
触れていって欲しいものです。
そういや、「青いバラ」って
花言葉とか、もう決まってるんでしょうか?
決まってなかったら、『創作・実現』とかどうでしょう?
ロマンチックな言葉には
なってほしくないな・・・個人的に。
